美容点滴・美容注射【公式】ヒロクリニック
点滴クリニック
初回の方限定50%OFFキャンペーン
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  • 年齢とともに増えてきたシミやシワ
  • 肌のくすみがきになる
  • 休んでも疲れがなかなかとれない
  • 若い頃よりも太りやすくなってきた

お悩みに合わせた新鮮な美容成分
素早く全身へ届ける

美容点滴・美容注射

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  • エイジングケア、老化予防などお悩みに合わせて選べる
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  • 血管内に直接注入することで新鮮な成分が素早く全身へ
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  • 血中濃度が上昇し点滴成分がカラダの隅々まで行きわたる
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  • 高濃度のまま有効な成分が体中の組織や細胞に届く
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  • サプリメントや内服薬に比べ、効果を実感しやすい

人間の体は、ビタミンやミネラルなどの栄養素や体の中に溜まる「サビ」を防ぐ物質(抗酸化物質)などを求めています。 そこで美容注射や点滴をすることによって、これらの「体が欲している成分」を補給し、体の内側から健康や美しさを高めていくというものです。

医療機関によって施術方法は注射・点滴のどちらかに分かれます。 また、注射や点滴の含有量、使用する薬剤の品質、どれくらいおきに何回くらいやるかなどによっても効果の出方は変わります。 お悩みに合わせた配合や治療スケジュールを信頼できる医師と相談して行うことも大切です。

目的別|美容点滴・美容注射の選び方

「どの点滴・注射が自分に合うのか分からない」という方へ。よくあるお悩み別に、選ばれているメニューをまとめました。気になるメニュー名から詳しいページへ進めます。効果の感じ方には個人差があり、いずれも保険適用外の自由診療です。

お悩み・目的おすすめメニュー
美白・シミ・くすみ白玉点滴高濃度ビタミンC点滴美白点滴・美白注射
疲労回復・二日酔いにんにく注射疲労回復点滴プラセンタ注射
エイジングケア・若々しさNMN点滴療法幹細胞培養上清液点滴(エクソソーム点滴)プラセンタ注射
ホルモン・更年期・肌荒れプラセンタ注射
栄養補給・免疫ケアカクテル点滴高濃度ビタミンC点滴

迷ったときは、カウンセリングで目的に合うメニューをご提案します。料金表はこちら

点滴のリスク

穿刺部位の疼痛

注射や点滴であるため、針を刺す痛みはあります。 血管内への投与ですので、筋肉注射のような「薬剤が入るときの痛み」はほとんどありませんが、注射や点滴をしている間は腕を自由に動かすことができません。 実際には15分~30分程度ですが、途中で腕などの痛みが生じた場合には、注射や点滴を中止し、医師の診察を行うことがあります。 一般的に疼痛は半日程度続き、注射部位に手や物が触れたり、圧迫を受けたりすると痛みを感じます。

赤み

注射をした部位が腫れたり、赤みが出たりする可能性はありますが、点滴は通常の点滴と同じです。小さな針跡が残っても、数日で消える可能性が高いです。

内出血

採血後の内出血というのは自然と治るケースがほとんどで、基本的に7~10日ほどで内出血の箇所は消えるはずです。 最初は青黒いあざができ、次第に黄色くなってくれば正常に戻っているサインと思って問題ないでしょう。

薬剤へのアレルギー、副反応

美容注射・点滴では、たくさんの種類の薬剤が対象となります。 過去にこれらの成分に対してのアレルギーを起こしたことのある方は、基本的には施術を受けて頂くことができません。 過去の注射・点滴で問題が無かった方でも、体調や状況によっては、何らかの副反応が出る可能性はあります。注射や点滴を行う間は、 医療スタッフが体調の変化が無いか、随時確認させて頂きます。

よくある質問

痛みはありますか?また、ダウンタイム(腫れ・赤み)はどれくらい続きますか?

注射ですのでチクッとした痛みはありますが、非常に極細の針を使用するため、我慢できないほどではありません。
ダウンタイム: 多くの場合は数時間〜1日程度で落ち着きます。

効果はいつから実感できますか?また、どのくらい持続しますか?

内容によりますが、ビタミン注射などは当日〜翌日から変化を実感いただけます。
持続期間: 種類によりますが、数週間から半年程度持続するものが一般的です。定期的に受けることで、より効果を維持しやすくなります。

支払いにクレジットカードは使えますか?

はい、もちろんです。 当院では、各種クレジットカード(Visa, Mastercard, JCB, AMEXなど)をご利用いただけます。
自由診療(保険外)のため、まとまった金額になる場合も安心してご来院ください。分割払いの可否については、受付にてお気軽にご相談ください。

効果はどのくらい持続しますか?また、どのくらいの頻度で通えばいいですか?

メニューによりますが、多くは数週間から数か月ほどで、続けることで良い状態を保ちやすくなります。
はじめは週1回程度で集中的に受け、その後は2〜4週に1回のペースで継続される方が多いです。目的や体調に合わせて調整できます。

プラセンタ注射を受けると献血できなくなると聞きました。本当ですか?

はい。ヒトの胎盤を原料とするプラセンタ注射薬は「特定生物由来製品」にあたり、安全対策として、受けた方は献血ができません(現在のところ生涯にわたり)。将来献血を予定されている方は、ご検討のうえお受けください。詳しくはプラセンタ注射のページをご覧ください。

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