妊娠初期のお腹の張りは、子宮が大きくなる過程やホルモンの影響で起こる生理的なものが多く、多くは心配いりません。ただし、規則的な張り・出血・強い痛みをともなう場合は切迫流産などの可能性があり、受診が必要です。
| 心配の少ない張り | 受診が必要な張り |
|---|---|
| 一時的で安静で治まる | 規則的に繰り返す |
| 痛みや出血がない | 出血や強い痛みをともなう |
この記事のまとめ
妊娠中のお腹の張りは、妊娠全期間を通してありますが、特に超初期〜初期に多く感じられ、中期にやや落ち着きます。後期になると再びお腹の張りが起こることもあります。お腹が張る原因は、切迫早産、冷え、疲労・ストレス、お腹の締め付け、便秘・ガス・尿、胎動、双子、性行為、子宮筋腫などが挙げられます。規則的で頻繁な張り、出血や激しい痛みを伴う張り、胎動が減った感じがあるときは、切迫早産や常位胎盤早期剥離などの可能性があるため、早めに産科へ連絡してください。
この記事でわかること
- 「お腹が張る」とはどんな感覚か、生理的な張りと危険な張りの見分け方
- 妊娠超初期・初期・中期・後期で、張りの出方がどう変わるか
- お腹が張る11の原因と、家庭でできるやわらげ方
- すぐ受診すべき張り・出血・痛みのサインと、様子を見てよいサイン
はじめに
妊娠中のお腹の張りは、多くが正常な生理現象ですが、一部は受診が必要なサインです。この見分け方を知っておくと、不安がぐっと軽くなります。
妊娠すると、お腹のちょっとした変化にも敏感になります。チクチクする、お腹が突っ張る、パンと硬くなる。感じ方は人それぞれです。
私たちの外来でも、「これって普通の張りですか」というご相談を毎日のように受けます。妊娠時期によっても張り方は変わります。この記事では、張りの正体と時期ごとの特徴、そしてすぐ受診すべきサインまでをわかりやすく解説します。
「お腹が張る」ってどんな感じ?
お腹の張りとは、子宮の筋肉が縮んで一時的にお腹が硬くなる感覚を指します。多くは痛みを伴わない、数十秒〜数分の変化です。
「お腹が張る感じ」は、子宮そのものが大きくなること、そして子宮を支える靭帯が引っ張られることで生まれると言われます。おへその下がボールのようにコリッと硬くなる。下腹部全体がパンと突っ張る。表現は人によってさまざまです。
最初は感覚がつかめない方も少なくありません。実際、Xでも @somame08 さんは「お腹の張りは妊娠後期になるまでわかりませんでした」と投稿していました。逆に、電車で急に強く張って辛かったという声もあります。@off142 さんは、つり革につかまりながら軽くうずくまるほどの張りに見舞われたと綴っていました。張りの強さや感じ方には、大きな個人差があります。

お腹が張る時期
お腹の張りは妊娠全期間にわたって起こり、超初期〜初期に多く、中期に落ち着き、後期に再び増える傾向があります。まずは張りを大きく2種類に分けて考えます。
- 生理的なお腹の張り(正常な妊娠経過の一部)
- なんらかのトラブルが起きている危険信号
子宮の成長がいちばん著しいのは妊娠超初期〜初期です。この時期に張りを強く感じる方が多くなります。中期にいったん落ち着き、後期に赤ちゃんが大きくなると、また張りが増えてきます。時期ごとの特徴を、下の表にまとめました。
| 時期 | 張りの傾向 | 主な背景 |
|---|---|---|
| 妊娠超初期 | 多い・生理的なことが多い | 子宮の急な成長、靭帯が伸びる |
| 妊娠初期 | 下腹部やみぞおちが張る | 子宮の成長、ストレスや疲れ |
| 妊娠中期 | やや落ち着く | 胎盤が完成し安定期に入る |
| 妊娠後期 | 再び増える | 子宮が大きくなる、胎動、前駆陣痛 |
妊娠超初期
妊娠超初期の張りは、そのほとんどが生理現象です。正常な妊娠経過のひとつと考えてよいでしょう。
この時期は子宮が急に大きくなり、支える靭帯がぐっと引っ張られます。感覚がつかめず、「痛み」や「突っ張り」と表現される方もいます。生理前のようなチクチク感に近いことも。まずは無理をせず、こまめに休んでください。
妊娠初期
妊娠初期の張りは、みぞおち・おへそ・下腹部全体が突っ張るように感じることが多くなります。多くは心配のない張りですが、硬さと痛みが続くときは注意が必要です。
張りを感じたときに下腹部がボール状にコリッと硬い。そんなときは子宮が収縮している可能性があります。安静にしても続く、あるいは出血を伴う場合は、かかりつけの産科へ相談してください。初期のからだの変化については、妊娠初期症状の解説もあわせてご覧ください。つわりの時期と重なる方は、つわりの記事も参考になります。
NIPT(新型出生前診断)は妊娠初期から受けられます
妊娠初期は、赤ちゃんが健康かどうかが気がかりで、強いストレスを感じやすい時期です。ストレスはお腹が張る原因のひとつになります。
定期健診だけでは不安という方は、NIPT(新型出生前診断)という選択肢もあります。NIPT(新型出生前診断)はエコーで妊娠が確認できたら早期に受けられるため、赤ちゃんの状態を早めに知る手がかりになります。ヒロクリニックNIPTは検査実績75,000件以上、利用者満足度98.8%。国内の検査機関で最短2〜5日に結果をお返しします。
妊娠中期
妊娠中期は胎盤が完成し、一般的に張りが落ち着いてくる時期です。ただし、頻繁で長く続く張りには注意してください。
安定期に入ると体調が楽になる方が増えます。それでも、お腹が何度も張る、張りが長引くというときは、切迫早産などが隠れていることがあります。「いつもと違う」と感じたら、早めに受診してください。
妊娠後期
妊娠後期は子宮が大きくなり、張りを再び感じやすくなる時期です。多くは前駆陣痛や胎動によるものですが、規則的な張りは陣痛のはじまりのこともあります。
赤ちゃんの位置が下がり、腰や下腹部に負担がかかると、子宮が収縮して張りとして感じられます。赤ちゃんが蹴ったり回転したりする胎動も、張りの一因です。胎動の感じ方は胎動の記事でくわしく解説しています。臨月の過ごし方が気になる方は、臨月の過ごし方もご覧ください。
お腹の張りの原因
お腹の張りの原因は、生理的なものから受診が必要なものまで幅広くあります。代表的なものを次に挙げます。
- 切迫早産
- 冷え
- 疲労、ストレス
- お腹の締め付け
- 便秘、ガス、尿
- 乳首のマッサージ
- 胎動
- 双子
- 性行為
- 子宮筋腫
- その他、原因不明
このなかで、まず見分けたいのが切迫早産による張りです。生理的な張りは休めば治まりますが、切迫早産の張りは安静にしても規則的に続きます。ひとつずつ見ていきます。
切迫早産
切迫早産は、妊娠22週〜37週未満に、お腹の張りや下腹部痛が頻繁に起こる状態です。もっとも注意したい原因のひとつです。
自覚症状として起こりやすいのが、お腹の張りと下腹部痛です。ほかに出血や破水がみられることもあります。安静にしていても、規則的に、あるいは頻繁に張りや痛みが続く場合は、早めに受診して産科医へ相談してください。実際に「切迫早産で自宅安静を続け、37週を迎えてようやく張りに怯えず過ごせるようになった」という声もあります。無理は禁物です。
冷え
体の冷えは、お腹の張りを招きやすい身近な原因です。血流が滞ると子宮も緊張しやすくなります。
室内の温度を整え、上着やブランケットで足元とお腹を温めてください。夏場でも冷房で冷えることがあります。あたたかい飲み物もおすすめの一手。
疲労、ストレス
疲れやストレスがたまると、お腹は張りやすくなります。立ちっぱなしや動き回った日は、とくに要注意です。
仕事や家事、上の子の育児で疲れたときは、家族の協力を得て休んでください。Xでも、勤務時間を短縮しても現場を移動するたびに張りが出て辛い、という妊婦さんの投稿を見かけます。頑張りすぎず、気分転換も取り入れてください。
お腹の締め付け
腹帯やサイズの合わない服による締め付けも、張りの引き金になります。気づかないうちにお腹を圧迫していることがあります。
どのくらいの強さが心地よいか、腹帯を調整してみてください。マタニティ用のゆったりした服に着替えるだけで、張りが軽くなることもあります。
便秘、ガス、尿
妊娠中は便秘・ガス・尿のたまりが張りの原因になりやすくなります。ホルモンの影響で腸の動きがゆっくりになるためです。
ガスでお腹がパンパンになる、排尿後に張りを感じる。そんな声は珍しくありません。実際、Xでも妊娠後期の方が「毎食後にお腹が張ってゲップが止まらない」と綴っていました。水分と食物繊維をこまめにとり、便秘が続くときは自己判断で市販薬に頼らず、産科で相談してください。
乳首マッサージ
乳首への刺激は、子宮収縮を促すホルモンの分泌につながります。時期によっては張りの原因になります。
乳頭マッサージで強い張りを感じたら、いったん中断してください。少し間隔をあけてから再開しましょう。開始時期は、必ずかかりつけの指示に従ってください。
胎動
赤ちゃんが大きくなると、その動きの刺激でお腹が張ることがあります。胎動そのものを張りと感じる方もいます。
後期に入ると、蹴りや回転がダイナミックになります。胎動による張りは一時的で、多くは心配いりません。ただし、いつもより胎動が明らかに少ないと感じるときは、時間帯にかかわらず産科へ連絡してください。
双子
双子(多胎)妊娠は、お腹が張りやすくなる代表例です。子宮が急速に大きくなるためです。
多胎妊娠は管理が必要な妊娠です。張りの頻度が増えやすいため、健診の間隔や安静の指示は、担当医の方針にしっかり従ってください。
性行為
妊婦健診で問題がなければ、通常は性行為が可能です。ただし刺激で張りを感じることがあります。
張りを感じたら、動きを止めてゆったり過ごしてください。出血や強い張りが続くときは、次の健診を待たずに相談を。切迫早産や前置胎盤などの指摘がある場合は、担当医の指示を優先してください。
子宮筋腫
子宮筋腫を合併した妊娠では、お腹が張りやすくなると言われています。筋腫が大きくなり痛みが出ることもあります。
妊娠でホルモンが増えると、筋腫が大きくなることがあります。健診で筋腫を指摘されている方は、張りや痛みの様子を、受診時に医師へ伝えてください。
その他、原因不明
はっきりした原因がわからない張りもあります。多くは休むことで落ち着きます。
張りを感じたら、横になる、座るなどして休んでください。お腹をさすることで張りが改善するという明確なエビデンスはありませんが、優しくさする分には問題ありません。強い力でさするのは避けてください。
お腹が張る頻度
お腹が張る頻度は、生理的な張りか異常かを見分ける大切な手がかりです。ふだんより明らかに回数が多いときは注意してください。
休んでも張りがよくならない、一定の間隔で何度も張る。こうしたときは、何らかの異常が隠れている可能性があります。ふだんから1日に何回くらい張るかを数えておくと、異常時の比較に役立ちます。
一方で、張りの自覚がほとんどない方もいます。@watashi3336 さんは、モニターで3回張っているのに「全然わからない」と投稿していました。自覚が薄いこと自体は珍しくありません。だからこそ、健診でのモニター(NST)や医師のチェックが大切になります。目安として、1時間に4〜5回以上の規則的な張りが続くときは、産科へ連絡してください。
こんな症状があったら受診を
出血・激しい痛み・胎動の減少を伴う張り、そして安静でも治まらない規則的な張りは、すぐ受診すべきサインです。迷ったら産科医に連絡し、指示を仰いでください。
生理的なものか病気によるものか、判断に迷うことがあります。次の表に、受診の目安をまとめました。
| こんなとき | 対応の目安 |
|---|---|
| 安静にしても規則的に張りが続く | すぐ産科へ連絡 |
| 出血を伴う張り | すぐ産科へ連絡 |
| お腹が石のように硬く激しく痛む | すぐ受診(緊急の可能性) |
| 胎動が明らかに減った | 時間帯を問わず連絡 |
| 破水したような水っぽい流出 | すぐ受診 |
| 休むと数分で治まる単発の張り | 基本は様子見でよい |
出血
張りに出血が加わったときは、妊娠時期によって対応が変わります。少量でも、不安なら連絡して差し支えありません。
実際に、妊娠36週の @Jomiiw7q さんは、夜中にお腹の違和感を覚え、ごく少量の出血に気づいて念のため病院へ電話したと投稿していました。張りも陣痛もなく胎動もあったため、そのときは様子見の指示だったそうです。この「まず電話で相談する」という行動は、とても適切な判断です。
妊娠超初期~妊娠初期
この時期の出血は、流産の兆候であることがあります。少量でも不安なときは連絡してください。
出血の見た目は、茶色いおりもの状、薄いピンク、赤い出血とさまざまです。原因は流産のほか、ポリープやびらんのこともあります。着床出血と迷う方は、着床のサインの記事も参考にしてください。
妊娠中期
妊娠中期の出血は、ポリープやびらん、切迫早産の可能性があります。少量でも産科医に相談してください。
張りを感じたら、まず安静にしてください。治まれば様子を見てかまいません。出血がある、張りが治まらない。そんなときは受診してください。
妊娠37週以降
妊娠37週からは、赤ちゃんが生まれてもよい時期に入ります。ねばっとしたピンク〜赤い出血は「おしるし」のことがあります。
「おしるし」であれば、まず様子を見てよいでしょう。ただし、大量に流れ出る出血や鮮やかな赤い出血は、常位胎盤早期剥離、前置胎盤、前置血管など緊急を要することがあります。必ず連絡してください。

張りが収まらない
1時間ほど横になっても張りが治まらないときは、異常のサインかもしれません。まずは体勢を変えて様子を見てください。
生理的な収縮かどうかは、1時間ほど横になったり座ったりして確認します。それでも治まらない場合は、病院へ連絡してください。
後期に急にお腹がカチカチになり、痛みがだんだん激しくなる。これは常位胎盤早期剥離という、子宮内で胎盤がはがれる病気の可能性があります。その場合は早急に受診してください。まれに前置胎盤でも張りが収まらないことがあり、こちらも早期の診察が必要です。
激痛が伴う場合
激しい痛みを伴う張りは、時期を問わず受診の対象です。痛みの種類で見分けの手がかりがあります。
切迫流産(妊娠22週未満)では、強めの下腹部痛が起こります。切迫早産(妊娠22週〜37週未満)では、子宮が石のように硬くなり、下の方にぐーっと強い力がかかる痛みが生じます。妊娠後期の常位胎盤早期剥離では、持続的な子宮収縮、激しいお腹の痛み、出血を伴います。いずれも早急な対応が必要な状態。ためらわず連絡してください。
お腹の張りをやわらげるセルフケア
生理的な張りは、休息・保温・締め付けを避けることでやわらぐことが多くあります。まずは体を横にして力を抜いてください。
私たちの外来では、張りを感じたらすぐ横になり、深呼吸をしながら力を抜くようお伝えしています。下の表に、家庭でできる工夫をまとめました。
| 原因の傾向 | できる工夫 |
|---|---|
| 疲れ・立ちっぱなし | 横になって休む、こまめに座る |
| 冷え | 腹巻き・ブランケットで温める、温かい飲み物 |
| 締め付け | ゆったりした服・腹帯の調整 |
| 便秘・ガス | 水分と食物繊維、無理のない散歩 |
| ストレス | 深呼吸、こまめな休憩と気分転換 |
セルフケアはあくまで生理的な張りへの対処です。休んでも治まらない、出血や痛みを伴う。そんなときは、セルフケアを続けず、必ず産科へ連絡してください。判断に迷うときは、LINEでの無料相談もご利用いただけます。
よくある質問
お腹の張りについて、妊婦さんから多く寄せられる質問にお答えします。気になる項目からご確認ください。
Q1. お腹の張りが自分ではよくわかりません。異常ですか?
張りの自覚が薄いこと自体は珍しくありません。実際に「後期になるまでわからなかった」という声も多くあります。自覚がなくても、健診のモニター(NST)で張りが確認できます。心配なときは、健診時に医師へ伝えてください。
Q2. どのくらいの張りなら受診した方がよいですか?
安静にしても規則的に続く張り、出血や強い痛みを伴う張りは受診の目安です。1時間に4〜5回以上の張りが続くときも連絡してください。休んで数分で治まる単発の張りは、まず様子を見て構いません。
Q3. お腹が張るとき、さすってもよいですか?
優しくさする分には問題ありません。ただし、さすることで張りが改善するという明確なエビデンスはありません。強い力でさするのは避け、まずは横になって休んでください。
Q4. 便秘でお腹が張ります。市販の便秘薬を飲んでよいですか?
妊娠中は自己判断で市販薬を使わず、まず産科で相談してください。水分と食物繊維をとる、無理のない範囲で体を動かすなど、生活面の工夫から始めましょう。薬が必要な場合は、医師が妊娠中でも使えるものを選びます。
Q5. 妊娠初期の張りが不安です。赤ちゃんの状態を早く知る方法はありますか?
不安が強いときは、NIPT(新型出生前診断)という選択肢があります。エコーで妊娠が確認できたら早期に受けられ、赤ちゃんの染色体の状態を知る手がかりになります。ヒロクリニックNIPTは年齢制限なし・紹介状不要で、国内の検査機関から最短2〜5日で結果をお返しします。
Q6. 電車の中で急にお腹が張って辛いときはどうすれば?
まずは無理をせず、席を確保して座ってください。周囲に声をかけて席を譲ってもらうのも、遠慮しなくて大丈夫です。座って休むと数分で落ち着くことが多いですが、治まらないときや強い痛みがあるときは、途中下車して産科へ連絡してください。
まとめ
妊娠中のお腹の張りは、その多くが生理的なものですが、危険なサインを見分ける知識が安心につながります。感じ方は人それぞれです。
安全に、安心して出産を迎えるために、生理的な張りと受診が必要な張りの違いを知っておいてください。規則的で頻繁な張り、出血、激しい痛み、胎動の減少があるときは、迷わず産科へ連絡を。正しい知識を得て、よりよいマタニティライフをお過ごしください。妊婦健診のスケジュールは妊婦健診スケジュールの記事で確認できます。
監修者
岡 博史(おか ひろし)/医療法人社団福美会 ヒロクリニック統括院長・Labo Director。慶應義塾大学医学部卒業。日本とアメリカの医師国家試験に合格し、臨床研修後2年で医学博士を取得。日本に20人ほどしかいないラボディレクター資格を保有。著書『妊娠したら最初に読んで欲しい本』。国内75,000件以上のNIPT検査データをもとに、正確でわかりやすい妊娠・出産情報の発信に取り組んでいます。
【参考文献】
- 産婦人科診療ガイドライン – 産婦人科 診療ガイドライン ―産科編 2020
- 公益社団法人 日本産科婦人科学会 – 前置胎盤
- 医学専門雑誌・書籍の電子配信サービス – Vasa previa(前置血管): 周産期死亡をほとんど予防できるか? (臨床婦人科産科 60巻1号) | 医書.jp
出生前診断(NIPT)について相談したい方は、ヒロクリニックNIPTの無料カウンセリングをご利用ください。国内検査・産婦人科医対応で、妊娠10週ごろから受けられます。
日本皮膚科学会 皮膚科専門医/日本医師会 産業医/東京衛生検査所 指導監督医
この記事は、 ヒロクリニックNIPTの編集・監修体制 にもとづき、資格を持つ医師が内容を確認しています。
日本産科婦人科学会 産婦人科専門医/産婦人科(NIPT・出生前診断)
この記事は、 ヒロクリニックNIPTの編集・監修体制 にもとづき、資格を持つ医師が内容を確認しています。
日本産科婦人科学会 産婦人科専門医/産婦人科(NIPT・出生前診断)
この記事は、 ヒロクリニックNIPTの編集・監修体制 にもとづき、資格を持つ医師が内容を確認しています。
参考文献
- 日本産科婦人科学会, 日本産婦人科医会. 産婦人科診療ガイドライン―産科編2020. 東京: 日本産科婦人科学会; 2020.
- 日本産婦人科医会. お腹が張る(妊娠中) [Internet]. 東京: 日本産婦人科医会; [cited 2023]. Available from: https://www.jaog.or.jp/


