NIPT(新型出生前診断)を
費用・実績・アクセスで比べて選ぶ

「どのクリニックを選べばいいのか分からない」――そんな妊婦さんのために、全国のNIPTクリニックを検査費用・検査実績・検査項目・通いやすさで整理しました。検査実績75,000件以上のヒロクリニックNIPTを基準に、あなたの地域で無理なく通えるクリニック選びをお手伝いします。

検査実績 75,000件+ 利用者満足度 98.8% 結果 最短2〜5日 全国 10直営院
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このページでわかること

  • 全国のNIPT対応施設を費用・検査範囲・結果日数で比較
  • ヒロクリニックNIPTが選ばれる理由(実データで解説)
  • 地域(大阪・東京・名古屋・福岡・札幌ほか)から探す方法
  • NIPTの費用相場・選び方・検査の流れ・基礎知識

全国のNIPT対応施設の比較(類型別)

検査範囲・費用・アクセス・結果日数を横断で比較しました。料金は税込・2026年時点の目安です(最新は各院公式でご確認ください)。

クリニック区分主な検査範囲基本料金(税込)結果全国展開
ヒロクリニックNIPT 自由診療(拡大版) 13/18/21・全染色体・微小欠失・単一遺伝子ほか 66,000円〜 最短2〜5日 直営10院+連携125
全国対応の自由診療クリニック(提携院型) 自由診療 13/18/21・全染色体・微小欠失ほか 13〜20万円前後 数日〜 全国提携多数
地域の自由診療クリニック 自由診療 13/18/21・全染色体ほか(院により差) 10〜20万円前後 院による 各地域
各都道府県の認証施設(大学病院等) 認証施設 13/18/21(原則) 施設ごとに異なります 1〜2週間 地域の基幹病院

※ 他院の料金・検査範囲は各院公式サイト等の公開情報に基づく概算です。プランや時期により変動します。正確な内容は各院にご確認ください。

迷ったら、まずは相談から

検査プランや費用、受検時期のご相談は無料。全国10の直営院・125の連携施設で対応します。

施設を選ぶときの比較項目

当サイトでは施設に順位をつけていません。ご自身が重視する項目で選べるよう、比較の観点を公開します。本サイトはヒロクリニックNIPT(医療法人社団福美会)が運営しています。掲載するすべての施設を同じ項目で記載し、各施設の特徴を併記しています。何を重視するかで適した施設は変わります。

評価項目見るポイント重視度
検査範囲3疾患のみか、全染色体・微小欠失まで選べるか
費用基本プランの入りやすさ・総額の分かりやすさ
結果までの日数国内ラボか、海外発送か
通いやすさ駅からの距離・土日対応・拠点の多さ
陽性時サポート確定検査(羊水検査)費用の補助・フォロー体制
カウンセリング体制対面の遺伝カウンセリングの手厚さ

※ 当サイトでは施設の順位付けや総合評価は行っていません。対面の遺伝カウンセリングは認証施設(大学病院等)が手厚く、検査範囲の広さは自由診療のクリニックが対応しやすいなど、項目ごとに向き不向きがあります。最終的にはご自身が重視する条件でお選びください。

なぜ「ヒロクリニックNIPT」が選ばれるのか

比較サイトとして数多くのクリニックを見てきたなかで、ヒロクリニックNIPTを基準に据えているのには理由があります。すべて公表データに基づく事実です。

累計検査実績
75,000件以上
利用者満足度
98.8%
感度
99.9%以上
結果報告
最短2〜5日
受検可能週数
心拍確認後〜
全国の拠点
直営10+連携125

1. 検査範囲が広い「拡大版NIPT」に対応

基本的なトリソミー(13・18・21)だけでなく、全染色体(1〜22番)・性染色体・微小欠失143種・単一遺伝子疾患まで、目的に合わせて選べます。認証施設では原則3疾患に限られるため、より広く調べたい方の受け皿になっています。

2. 国内自社ラボで結果が早い

検体を海外へ送らず、国内の東京衛生検査所と連携。結果報告は最短2〜5日で、判定を待つ不安な期間を短くできます。年齢制限もありません。

3. 心拍確認後(およそ妊娠6週)から受けられる早期NIPT

一般的なNIPTは妊娠10週ごろからですが、当院は超音波で心拍が確認できた時点から受けられる早期NIPT(Early検査)を用意しています。早く知って備えたい方に選ばれています。

4. 陽性時の羊水検査サポート

万一陽性だった場合に備え、確定検査(羊水検査)の費用サポート制度(最大10万〜30万円)を用意。結果が出た後まで見据えた設計です。

公平性のためのお断り:本サイトはヒロクリニックNIPTが運営しています。他院の情報は公開情報に基づき中立に記載していますが、最終的な受検先はご自身の重視する条件(検査範囲・通いやすさ・カウンセリング体制・費用)で比較してお選びください。

どの人にどの選択肢が向くか(公平な結論)

総合ではヒロクリニックNIPTを上位に評価していますが、重視する点によって最適な選び先は変わります。正直にお伝えします。

ヒロクリニックNIPTが向く人

  • 全染色体・微小欠失まで検査範囲を広く調べたい
  • 結果をできるだけ早く(国内ラボ・最短2〜5日)受け取りたい
  • 駅前で土日にも通いたい・年齢制限を気にせず受けたい
  • 費用を抑えて基本プランから始めたい(66,000円〜)

認証施設など他院が向く人

  • 対面の遺伝カウンセリングを時間をかけて受けたい
  • かかりつけの大学病院で妊婦健診〜出産まで一貫して診てほしい
  • 陽性時の確定検査まで同じ施設で完結させたい
  • まずは基本の3疾患(13・18・21)だけ確認できれば十分
正直な留意点:ヒロクリニックNIPTは検査前の説明を動画等で行う運用が中心で、対面の遺伝カウンセリングを時間をかけて受けたい方は認証施設のほうが安心な場合があります。一方で、検査範囲の広さ・結果の早さ・通いやすさ・費用のやすさには明確な強みがあります。

地域から探す

お住まいの地域・通勤沿線から、通いやすいNIPTクリニックを探せます。各ページで地域の主要クリニックを費用・アクセス付きで比較しています。

※ 上記以外の都道府県も順次追加予定です。お近くに直営院がない地域でも、全国125の連携施設や郵送・オンライン相談で受検いただけます。

NIPTの基礎知識・選び方

はじめての方は、検査の内容や費用の考え方を知ってから比較すると失敗しません。

よくある質問

NIPTはいつから受けられますか?
一般的には妊娠10週0日以降が目安です。ヒロクリニックNIPTでは、超音波で胎児の心拍が確認できた時点(およそ妊娠6週)から受けられる早期NIPT(Early検査)も用意しています。受検の上限週数に制限はなく、推奨は12〜13週ごろです。
NIPTの費用の相場はいくらですか?
NIPTは自由診療のため全額自己負担です。検査範囲により概ね7万円〜20万円台が中心で、基本的なトリソミーのみか、全染色体・微小欠失まで調べるかで料金が変わります。詳しくは費用相場のページをご覧ください。
認証施設と自由診療の専門クリニックはどちらを選ぶべきですか?
どちらにも利点があります。認証施設は遺伝カウンセリング体制が手厚く、自由診療の専門クリニックは検査範囲が広い・年齢制限がない・土日や駅前で通いやすいといった特徴があります。違いを解説したページで比較できます。
結果が出るまで何日かかりますか?
検査会社により異なります。海外へ検体を送る場合は1〜2週間ほど、国内ラボの場合は最短2〜5日ほどが目安です。
NIPTで陽性になったらどうすればよいですか?
NIPTは非確定的検査のため、陽性の場合は羊水検査などの確定検査で確認します。多くのクリニックが遺伝カウンセリングや確定検査費用のサポート制度を用意しています。
本サイトはヒロクリニックNIPT(医療法人社団福美会)が運営する情報提供・広告メディアです[PR]
医師監修 監修日:2026年8月6日
岡 博史 (医師・医学博士/ヒロクリニック統括院長)

日本皮膚科学会 皮膚科専門医/日本医師会 産業医/東京衛生検査所 指導監督医

この記事は、 ヒロクリニックNIPTの編集・監修体制 にもとづき、資格を持つ医師が内容を確認しています。

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